青梅市のマンション賃料データ

賃貸&売却
無料ダブル査定いたします

カンタン
60秒
入力

物件の情報を入力してください

ステップ1

ステップ2

または

ステップ3

電話で無料
査定に申込む

0120-xxx-xxx

担当店舗の情報が表示されます

発話が困難な方、聴覚障害をお持ちのお客様へ電話手話通訳サービスはこちら

周辺募集物件検索:東京都

マンション
東京都
青梅市

東京都青梅市マンション賃料・家賃相場

物件情報を設定

東京都青梅市賃料マトリクス

現在募集中の周辺物件を「間取り×賃料」など縦横のマトリクス一覧で件数分布表示します。
駅徒歩分数や築年数の選択もでき、相場の把握に便利です。

賃料
賃料間取りワンルーム1K~1LDK2K~2LDK3K~3LDK4K~
~6万円-----
~8万円-----
~10万円-----
~12万円-----
~14万円-----
~20万円-----
~25万円-----
~30万円-----
~40万円-----
40万円超-----

上記賃料に管理費は含んでおりません

青梅市の売却相場データ

ご所有物件の推定賃料を知りたい方へ

マンションのお貸出しをご検討の方へ リバブルのスピードAI査定 ご所有のマンション情報を登録するだけでAIがスピード賃料査定いたします!複数物件の査定可能! 今すぐ無料AI査定

本サービスは、ご所有様のみ利用可能となります 賃貸AI査定はマンションのみが対象となります

おすすめサービス

スピードAI査定|東急リバブル
仲介手数料クレジット決済サービス-賃貸借契約締結時|東急リバブル
住宅設備機器保証付き スマートプラン│普通賃貸借契約・定期賃貸借契約|東急リバブル
おうちでつながる東急リバブルのオンライン相談|東急リバブル

お気軽にご相談ください

賃貸経営でのさまざまな不安やお悩みの解決は東急リバブルにお任せください。

青梅マラソンで知られる青梅市は、東京都の多摩地域西北部にあり、都心から40~60km圏に位置します。秩父多摩甲斐国立公園の玄関口として豊かな自然環境に恵まれ、街の6割以上が森林で、美しい多摩川が東西に流れる風光明媚な観光地としても有名です。鉄道路線はJR青梅線が通り、沿線の河辺駅、東青梅駅、青梅駅周辺が商業地となっています。道路は、都心や多摩地域から山梨県にいたる東西基幹道路の青梅街道や吉野街道に、南北基幹道路が交差しています。さらに圏央道が通り、青梅インターチェンジが開設されたため、関越自動車道、中央道ともつながり便利になりました。青梅インターチェンジ付近の広大な土地には、すでに西東京工業団地、三ツ原工業団地が形成され、ハイテク産業の大手企業の研究所や工場が集っています。青梅市をおおまかに分ければ、青梅インターチェンジ周辺の多摩シリコンバレー地域、鉄道路線の沿線で都心に近い河辺駅・東青梅駅・青梅駅周辺の都市機能が集まった地域、青梅駅から青梅線終点の御嶽駅までの観光資源に恵まれた地域の3つに分けられます。

JR青梅線沿線には、河辺駅、東青梅駅、青梅駅、宮ノ平駅、日向和田駅、石神前駅、二俣尾駅、軍畑駅、沢井駅、御嶽駅があります。河辺駅は青梅特快で新宿駅から約50分の距離で、北口はペデストリアンデッキで河辺タウンビルと結ばれています。河辺タウンビル内には中央図書館、公衆浴場、デイサービスセンター、東急ストアなどが入り、すぐそばには西友もあるので、暮らしに便利なサービスが充実しています。特に公衆浴場とデイサービスセンターでは、天然温泉を利用できるのがうれしいところです。南口から歩いて6分の場所には、救急救命センターを併設した市立総合病院や総合体育館などが、多摩川を挟んで丘の上には明星大学青梅キャンパスが広がっています。東青梅駅は歩いて5分のところに市役所があり、ハローワーク、教育センター、福祉センターなどの行政施設が集まった地域です。今後はさらに官公庁施設の集約が進み、行政機能の充実が予定されています。青梅駅は、南口近くを通る旧青梅街道沿いが江戸時代に青梅宿として栄え、昭和30年から40年にかけては、西多摩地区最大の繁華街として最盛期を迎えました。その後、商業施設の郊外化が進んだため空き店舗が増え、商店街はさびれてしまいましたが、逆にこの昭和の雰囲気を現代の観光に活かそうと、まちごと博物館というコンセプトで「昭和レトロ商品博物館」や「青梅赤塚不二夫会館」などがオープンし、街はにぎわいを取り戻しています。駅の北側には広大な永山公園、南側には多摩川の水辺に親しめる釜の淵公園などがあり、休日のレジャーには事欠かない地域です。さらに市民会館、美術館、郷土博物館などもあり、生活に彩を与えています。宮ノ平駅、日向和田駅、石神前駅、二俣尾駅、軍畑駅、沢井駅、御嶽駅は、多摩川の渓谷に沿った美しい景観が贅沢な地域ですが、山が迫っているので住宅地は狭いエリアとなっています。この辺りは昔から行楽地として知られ、美術館や公園も多く、御嶽駅にある玉堂美術館には多くの日本画愛好家が訪れます。また御岳山、高水三山へのハイキングの入口になっているほか、多摩川渓谷でカヌーを楽しむ人も多く、行楽客の多いところです。

市が行ったアンケートによると、青梅市に住むひとたちの自慢は、青梅マラソンが最も多く、青梅の自然、多摩川、青梅大祭などのお祭り、御岳山などが上位に挙げられたとのこと。また、青梅市は自治会、消防団、高齢者クラブ、子ども会などの活動が活発に行われている土地柄です。地元を愛する人たちが暮らす自然豊かな青梅の魅力は、温かな人情味あふれる人のつながりにもありそうです。

上記に掲載されている情報は、現在の状況とは異なる場合がございますのでご了承ください。