特徴
港区麻布台3丁目にある秀和狸穴レジデンス、東京メトロ日比谷線の六本木駅から徒歩8分の場所にあります。六本木駅の上の六本木交差点から外苑東通りを東に進み、麻布通りを越えて少し進んだ右手に入ったところに秀和狸穴レジデンスが建っています。マンション名の狸穴というのは、江戸時代このあたりに雌狸(まみ)の住む大きな穴があったため狸穴とされ、以前は狸穴町という町名もありましたが、住居表示にともって無くなっています。秀和狸穴レジデンスが完成したのは1968年8月で、建物は鉄筋コンクリート造の地上8階建て、総戸数が47戸です。青い瓦屋根、白い塗り壁のような外壁、そして各住戸のバルコニーの黒く塗られた鉄柵が特徴のマンション。エントランス側からみると、日影規制などの関係から屋根が上層部になるほど後退して階段状になっていて、いっそう青い屋根瓦が映えます。アプローチにも白い塗り壁と黒の鉄柵のオブジェが配されて、南欧風の外観イメージをいっそう際立たせています。よくある質問
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参考相場価格、参考相場賃料を掲載しております。秀和狸穴レジデンスの過去の販売事例や、周辺の販売実績からAIが算出した数値です。ご希望の広さに合わせてご確認いただけますので、平米数選択もご活用ください。
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秀和狸穴レジデンスのマンション概要をご紹介しています。
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