特徴
万葉ハイツ鶴見緑地の竣工は1984年11月で、建物は鉄骨鉄筋コンクリート造の地上14階建て、総戸数は107戸です。ベージュのタイル張りの外壁で、エントランスのある正面側からみると、直角に折れ曲がった建物が、敷地の緑地スペースなどを囲むように建っています。エレベーター室は外壁から大きくせり出して、ホワイトの外壁で囲われながら屋上まで続いています。反対側には外階段があって、ブラックのスチールの柵で覆われていて、左右のアクセントになっています。万葉ハイツ鶴見緑地があるのは大阪市鶴見区諸口で、分譲時の交通アクセスは大阪環状線の京橋駅からバス18分+徒歩3分でしたが、竣工後に大阪メトロ長堀鶴見緑地線の横堤駅が開業し、徒歩5分になっています。万葉ハイツ鶴見緑地の住居の専有面積は62.70㎡または64.90㎡で、分譲時にはすべて3LDKの間取りで販売されました。敷地の北側には砂場のある公園、緑地がもうけられ、中央に建物があり、南側には駐車場が設置されています。1階は東向きバルコニーの住まいが3戸で、2階から14階は、南向きバルコニーの住まいが5戸に、東向きバルコニーの住まいが3戸ずつになっています。角住戸は2面採光になっています。よくある質問
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参考相場価格、参考相場賃料を掲載しております。万葉ハイツ鶴見緑地の過去の販売事例や、周辺の販売実績からAIが算出した数値です。ご希望の広さに合わせてご確認いただけますので、平米数選択もご活用ください。
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