特徴
ステュディオ新大阪は鉄骨鉄筋コンクリート造の地上11階・地下1階建てで、総戸数が490戸の大規模なマンションです。1974年2月の竣工で、ゼネコンの大林組が施工し、総合商社の丸紅が分譲しました。ベージュの外壁の建物で、ビジネスホテルように四角い窓がタテ・ヨコに並んでいます。ステュディオ新大阪があるのは大阪市東淀川区東中島で、東海道本線の新大阪駅が徒歩3分という駅近立地のマンションです。ステュディオ新大阪の住居タイプをみると、16.53㎡が120戸、21.66㎡が180戸と、ワンルームタイプが中心のマンションです。ほかに26.70㎡のワンルーム、43.77㎡の1LDKなどがあります。1階にはエントランスホールのほか、各種の共用施設が設置されています。中庭を囲むようにエントランスホールやロビーがあり、ラウンジにはソファとテーブルが何組か設置され、ゆったりできます。分譲時には温水プール、サウナ、レストルームなども設けられました。住居があるのは2階から上です。基本的にバルコニーはなく、住居の位置によって東西南北それぞれの向きの窓が付いています。共用廊下はホテルのように内廊下なので、外部からマンション内の人の動きは見えないので安心です。よくある質問
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参考相場価格、参考相場賃料を掲載しております。ステュディオ新大阪の過去の販売事例や、周辺の販売実績からAIが算出した数値です。ご希望の広さに合わせてご確認いただけますので、平米数選択もご活用ください。
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